ローカルから世界へ。

これまでも、これからも「このまちをつくる」

できる、できないではなく やるか、やらないか。

東日本大震災を乗り越え、地域課題をビジネスで解決する菅原工業の挑戦は止まらない。

宮城県気仙沼市から、これまでも、これからも、​このまちをつくっていく。

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 1%の可能性を見つけ出し、切り開く。

そこに「できない」なんて言葉はない。

We are SUGAWARA Group!

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株式会社菅原工業

土木建設業

​運送業

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株式会社S

インドネシア料理店

​Warung Mahal

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PT.SUGAWARA

​KADI INDONESIA

インドネシアでの

​インフラ整備事業

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株式会社

インディゴ気仙沼

多様な働き方が

実現できる藍染め工房

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気仙沼アスコン

​共同企業体

環境に優しい

​道路資材の製造

ここで働く人はみんな「かっけぇ」。

それはきっと、菅原工業を自分ごとと捉えているから。

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coming soon!

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菅原工業でこのまちを作るMrたちにインタビュー!

最前線でまちづくりに挑む。

私たちと一緒にこのまちをつくっていきませんか?​文系・未経験も大歓迎です。

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現場の経営者

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ITで自社を改革

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道路の基盤をつくる

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​まずはオンラインでの説明会やインターンシップにお越しください。

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これは、私が就活生に必ず問う言葉です。

 

自分の為?家族の為?お金の為?

 

その目的意識が明確であればあるほど、

職種や就業場所はあまり気にならないのでは?

との自論があります。

 

私自身、働き始めた当初と今では、目的意識はまるで違います。

 

最初はお金の為に建設会社に入社し、がむしゃらに仕事に打ち込んでいました。

 

しかし、何もないところに「新しい道」という、地図に残る成果物が出来ている。

そんな光景に気づいた時、ふと顔が上がりました。

その時から道づくりにのめり込み、今では建設業を稼業としています。

 

いかなる業種であれ、自分次第でいろんな未来を見ることができます。

これは社会人としての特権です。

 

私たち菅原工業は、そんな未来を形にできる数少ない業種の建設業です。

課題の数だけビジネスチャンスは眠っています。

地方はまだまだ課題だらけ。

 

最前線で、自分の見たい未来へガムシャラに挑戦してみませんか?

「何のために働きますか?」

代表取締役社長

菅原 渉